サンドがけ作業の翌日(26日)に、ペンキを塗る作業をしました。
(↑ペンキの作業に入る前)
この日から夫もサンクスギブンの休暇に入ったので、3人での作業になりました。
(←マスキングテープで養生の作業をしているところ)
⑤塗装の前にベーストリムやドアのトリムなど、塗装したくない部分はマスキングテープで養生しました。
本当はペイントがつくと困る部分全体を覆って養生した方がいいのですが、全体を覆うとドアの出入りが出来なくなってしまう事と時間がかかるので、ペイントを塗る部分の境目のみにマスキングテープで養生して、もしペイントがついてしまった場合は濡れ雑巾で拭くことにしました。
また、洗濯機と乾燥機は作業の邪魔にならないように少しだけ移動させて、使い捨てのビニールのテーブルクロスを被せて養生しました。
(↑左:塗装しているところ、
右:1回目の塗装が終わったところ)
今回の塗装に使ったペイントは、水性の屋内用で色はThistle seedと言う色で、艶はサテン(キッチンやバスルームで使える艶)でした。
マスターバスやキッチンと同じ色だったので、残っていたペンキと追加で1ガロン(3.66ℓ)缶を買って塗りました。
⑥刷毛は角や境目などはスポンジ刷毛を広い面積の部分はローラー刷毛を使いました。
(↑塗装が終わったランドリールーム)
塗装作業中に、物干し竿を固定していた木組みが邪魔になって急遽取り外しました。
⑦2回目はペイントが薄かったり塗り残しのある部分のみを塗りました。




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