2023年11月4日土曜日
2023年11月1日水曜日
ハロウィン2023
今年のハロウィンは29日に夫のバイク仲間とその家族でハロウィンの食事会を、31日のハロウィン当日はジャック・オ・ランタンだけ作って、トリック・オア・トリート用の市販のお菓子を準備しておきました。
(↑ヴィーガン・パンプキン・バントケーキ)
29日は、メキシコ料理と一つ前の記事に画像をUPしたハロウィンスウィーツで食事会になりました。
(↑一人分に盛り付けた食事)
食事のメニューは
・ビーフインチラーダ(赤)
・チキンインチラーダ(緑&クリーム)
・ソーセージ・ミイラ
・ピコ・デ・ガヨ
・グァカモレ
・千切りレタス
・コーンチップ
・サルサ(赤)
・サルサ(グリーン)
(↑コーンチップと赤いサルサ)
(↑左から、脳みそムース、ヴィーガン・パンプキン・ケーキ、目玉ゼリー)
デザートは
・脳みそムース
・ヴィーガン・パンプキン・ケーキ
・目玉ゼリー
を食べてクッキーとホットチョコレート・スティックはお土産にしました。
2023年10月29日日曜日
ハロウィンスウィーツ2023
今年のハロウィンにはクッキー、脳みそムース、目玉ゼリー、パンプキン・バントケーキを作りました。
(↑ルーナのメラメラメガネ・クッキー)
クッキーは、ハリー・ポッターのルーナ・ラブグッドが持っている※『メラメラメガネ』のクッキーとアイスボックス風クッキー2種類を作りました。
(↑アイスボックス風クッキーとホットチョコレート・スティック)
アイスボックス風クッキー、ジャック・オ・ランタンのオレンジの部分はカボチャ風味、ゴーストはココアとバニラクッキーの組み合わせ、コウモリの紫の部分は紅芋風味、骸骨の緑の部分はヨモギ風味です。
クッキーはホットチョコレート・スティックと組み合わせてギフトにする予定です。
(↑脳みそムースと目玉ゼリー)
3年連続恒例の目玉ゼリーと脳みそムースも作りました。
↑の画像では目玉ゼリーは赤い色の清涼飲料水を注いで撮影していますが、パーティーの時には赤い色のクラッシュゼリーと一緒に出す予定です。
パンプキン・バントケーキは以前に試作で作ったヴィーガンのケーキで、ケーキは焼いてあるけれどアイシングとデコレーションがまだなので、ハロウィンパーティーが終わったら画像をUPします。
※メラメラメガネ
ルーナのお父さんが編集長をしている、雑誌『ザ・クイブラー』の付録で、かけるとラックスパートが見えるメガネ。
ラックスパートは、フワフワと耳に入って来て頭をボーッとさせる目に見えない生物だそうです。
2023年10月26日木曜日
ファーマーズ・マーケット
10月23日の月曜日に久々に晴れたので、去年の9月に行ったファーマズ・マーケットへピーチバターとチェリーバターを買いに行ってきました。
本当はバイクでツーリングの予定だったのですが、バイクの調子が悪く車で行きました。
Blake’sファーマーズマーケット:
スマホの地図アプリに名前を打ち込んで、地図アプリを頼りに行ったのですが、ついてみたら去年に行ったマーケットとは様変わりしていて、目印だった屋根の上の大きなリンゴの看板もなくなっていました。
敷地もかなり広くて、子どもを遊ばせるプレイグラウンドやトラクター・ライド等のアトラクションもあって観光地のようでした。
(↑↓お店の内部)
レストランやスナックスタンドやカフェやサイダーミルなど建物が幾つかあって、1年でここまで変わるかなぁ…?と、フシギに思っていました。
(↑アイシングクッキー)
お目当てのピーチバターとチェリーバターを買ったお店でレジのおばさんに、
夫:「ここって、移転したり、リニューアル工事しました?」
と、訊いたら、
店:「開店した時から70年間同じ場所にあるわよ~」
と、言うので、
夫:「建物の上の大きなリンゴがなくなってるんだけれど…」
店:「あれは支店のひとつよ。ここがオリジナル。」
だそうです。
道理で風景が全然違うと思ったよ…
Blake'sファーマーズマーケットでは、ピーチバターとチェリーバターとBBQソースとドーナッツを買いました。
ドーナッツは前回買った時とても美味しかったので、12個買いました。
2023年10月23日月曜日
サイディング(外壁)作業 再開その1
去年、サイディングの板が足りずに、1mくらい残して貼る事の出来なかった壁。
(↑作業前の壁。9月2日)
今年になってサイディングの板を購入したので、貼り残した部分を貼り終える事にしました。
(↑作業中)
のこり1mくらいだったので、作業は1時間強で終わりました。
(↑貼り終わったサイディング)
去年貼ったサイディングと今年になって買ったサイディングは色番は同じだけれど、多分ロット番号は違うので色合わせが必要になるのではないかと心配していましたが、全く問題なくて助かりました。
2023年10月20日金曜日
庭の穴のミステリー
10年前くらいから、自宅の庭の所々に直径5㎝くらいの穴が開いているのを見かけるようになりました。
(←2012年6月)
スカンクか?と、思ったのだけれど、直径5㎝くらいだとサイズからするとスカンクにしては小さい。
(←2013年10月)
ここ2、3年は見かけなかったのだけれど、今年に入って頻繁に見かけるようになりました。
庭だけでなく、プランター菜園のプランターの土にまで掘られた跡がありました。
いったい、何なんだろう?と、思っていました。
今年の夏にプランターに植えてあった苺がリスの食害に遭ったことを、夫が職場の人に話したら、我が家に出没している種類のリスはチップモンクと言う名前で、地面に穴を掘って巣を作るリスだということがわかりました。
犯人はおまえだったのかぁ-っ!!
ヽ(`⌒´メ)ノ
※チップモンクはD某キャラクターの『チップとデール』のモデルのリス。日本語の名前は多分『シマリス』
2023年10月17日火曜日
ハロウィンの季節
インデペンデンスデー(7月4日)が終わると、お店でハロウィンのグッズが並び始めます。
(↑スーパーの駐車場の一角に作られたパンプキン販売のコーナー)
9月になると、パンプキンが入荷し始めて大きなパンプキンは屋外でディスプレイ販売されはじめ、小さいパンプキンは店内のパンプキンコーナーに並ぶようになります。
(↑店内のパンプキンコーナー)
我が家はいつもジャック・オ・ランタン用のパンプキンはハロウィンの直前に買って慌ててカービングするのですが、今年は10月の最初の週末に買い物に行ったら、ジャック・オ・ランタン用のパンプキンがセールで3ドルだったので購入して涼しい洗濯室に保管しています。
(毎年6ドルくらいで買っているのでお買い得だったと思います。)
(←3ドルで買ったジャック・オ・ランタン用のパンプキン)
ハロウィン直前にジャック・オ・ランタンを作るのは、早目に作ってしまうとカビが生えたり萎びてしまったりするためです。
多分今年もカービングするのは、ハロウィンパーティーが29日なのでパーティーの当日になるのではないかと思います。
今年は何を彫ろうかなぁ…
(↑DIYのお店のハロウィンのデコレーション)
2023年10月14日土曜日
ヴィーガン・パンプキン・バントケーキ
ハロウィンの前の日曜日にバイク仲間と食事会の予定で、バイク仲間の奥さんの一人がビーガンで動物由来の食材は口にしないので、ヴィーガンでも食べられるデザートをつくる事にしたので、試作を作ってみました。
アメリカのビーガンレシピなのですが、卵を使わないレシピで、レシピのヴィーガンバターの代わりにサラダオイル、ヴィーガン牛乳の代わりにアーモンドミルクを使いました。
卵もバターも使わないのでどのような味になるかと思っていたのですが、蒸しケーキっぽい味でした。
失敗だったのは、アメリカのレシピだったので砂糖を20%減らして作ったこと、サラダオイルを使ったので塩を足さなければならなかったのに忘れたので、何となく味気ないケーキになってしまった事です。
ぶっつけ本番ではなくて、試作を作って良かったです。
本番は砂糖を減らさずに、塩も忘れずに加えて作ろうと思います。
2023年10月11日水曜日
小庭2の手入れ&家庭菜園終了
(↑2012年4月の右側の小庭)
2日遅れの更新です。
10月の1週目の週末から急に寒くなって、風邪っぽかったのでお休みしていました。
我が家の玄関と表庭の間には柵で囲まれた小庭があって、玄関から庭に向かって左側の小庭は2020年に手入れをしてありましたが、右側の小庭は一部軽石の砂利をどけてあったけれど、暫く放ったらかしになっていました。
と、言うのも、 右側の小庭には桜の木の陰で陽当たりが悪く雑草も多くなかったので、他の緊急性の高い家の修理に手を取られていて後回しになっていたためでした。
(↑作業を始めたところ、2023年9月)
流石にこれ以上放って置くわけにはいかないだろう、と言う事で、お彼岸の頃に踏み抜いたキッチンの天井の修理した時、パテが乾くのを待っている間に作業をすることになりました。
作業の手順は、
砂利を除ける→古い雑草除けシートを剥がす→新しい雑草除けシートを敷く→砂利を戻す
なのですが…
小庭の状態は(一部軽石を除けて3年も放置していたためか)非常に悪く、雑草除けのシートもあちらこちら破れて地面がむき出しになっている部分もありました。
(↑軽石の砂利を除けて古いシートを外し、新しいシートを敷き始めたところ)
軽石を除けるのは手作業なのですが、軽石が土と混ざっている部分もあったので、篩で土と軽石を分ける作業もしなくてはいけなかったので時間がかかりました。
(↑新しいシートを敷いて軽石を置いたところ)
シートは地面に敷くだけで固定はせず、上に乗せる砂利の重みで抑える状態です。
小庭の7割くらいまで軽石の砂利を敷き詰めたところで、軽石が足りなくなってしまったので作業を中断して、作業に使った道具などを片付ける事にしました。
足りない分の軽石は店で購入するか、ネットで不用になったものを個人が安価か無料で譲ってくれるのを探すかで迷っています。
店で買うと1袋(1立方フィート)8ドルくらいで最低でも10袋くらいは必要なので高価だし、個人で譲ってくれる場合は、個人の家まで行って敷き詰めた場所から砂利を自分で集めなければならず、時間と手間を考えるとどっちがいいのか考え中です。
家庭菜園終了:
(←食害に遭ったトマト)
今年の我が家のプランター菜園は、夏に雨の多い天気だった事と、晴れてもカナダの林野火事の影響で日照不足だったためか生育も悪く、殆ど収穫出来ませんでした。
(←食害にあった苺)
おまけにリスの食害に遭って僅かな収穫が更に少なくなってしまいました。
(←収穫出来たトマト)
10月に入って最高気温が11~14℃、最低気温が5℃を切った頃にトマトとズッキーニと胡瓜は引き抜いて捨てました。
(←実のなり始めたシシトウ)
6月から栽培を始めたシシトウはやっと実がつき始めたところだったので、プランターごと屋内に移動して引き続き屋内で育てることにしました。
(↑玄関ホールに入れたシシトウとバジル)
シシトウの他には、バジル、レモンバーム、ローズマリー、タイム等のハーブ類を屋内に入れて冬越しを試みることにしました。
(↑屋外に置いたままの苺とサツマイモ)
苺はそのまま屋外で越冬、サツマイモは収穫できるかどうか様子を見る予定です。
2023年10月6日金曜日
紅芋マフィン
7月のL奥さんに紅芋モンブラン風のカップケーキを作った時、紅芋ペーストを紅芋粉から作ったのだけれど、粉を使ったせいなのか色が紫を通り越して黒に近い色になってしまったので、プレゼントにする分のペーストには普通のサツマイモを裏ごししたものを混ぜて紅芋クリームを作りました。
そして、真っ黒に近い紫のペーストが多量に残ってしまいました。
捨ててしまうのは勿体ないので、残ったペーストをマフィンにリメイクしました。
ペーストの半分は生地に混ぜて、残りの半分は電子レンジでチンして蒸して羊羹状にして1cm角に切って生地に混ぜ込んで焼きました。
あまり甘くない素朴な味で美味しかったです。
残念なのは、紅芋モンブラン風カップケーキを作って直後に作ったので、どのような配合で作ったのか忘れてしまい再現が不可能になってしまった事です。
2023年10月3日火曜日
キッチンの天井修理2(天井踏み抜きその後2)
23日の翌週の週末30日に、踏み抜いた天井の修理の続きをしました。
お陰で中秋の名月の食事も作れなかったです。
(↑作業前の踏み抜き修理箇所)
2度目のパテを塗って乾かすところまで終わっていたので、仕上げのサンドがけをして、ペイントする作業をすることにしました。
(↑踏み抜き修理以外の作業前の画像)
仕上げのサンドがけは電動のサンダーは使わずに手動でサンドがけをしました。
(↑仕上げのサンドがけをしているところ)
電動のサンダーを使うのと比べると粉塵の量は少ないけれど、それでもある程度は粉塵が舞うので、前の週と同じように開口部や冷蔵庫などをカバーして養生しました。
(↑床に敷いたビニール製のテーブルクロスに溜まった粉塵)
仕上げのサンドがけの後にはペンキを塗る作業をした。
(↑ペンキを塗っているところ)
使ったペンキは以前に天井を塗装した時に使って余ったティソ―シード(サテン)と言う色。
ペンキは刷毛を使って塗りました。
(↑ペンキを塗ったあとの修理箇所)
(↑踏み抜き修理以外の作業箇所にペンキを塗り終えたところ。)
刷毛で塗ったのでブラシのストロークが残っていたし、塗り残しもあったので、2度目のペイントも必要かなぁ…と、思ったけれど、作業後の床の掃除も残っていたので、パッと見には気が付かないレベルだったので、次にキッチン全体のペンキの塗り替えをする時に塗ればいいかなぁ…と、言う事になりました。
(↑修理の前と修理の後の画像)
踏み抜いた時には大穴が開いていたのに、修理後は一見何もなかったかのように直ったのは嬉しかったです。
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