2015年10月30日金曜日

ハロウィンのテーブルコーディネート2015 その2
使いまわし探し


 いよいよ明日がハロウィンになりましたが、時差の関係でこちらは日本の11月1日がハロウィン。

(←エントリー#1:毎年恒例の目玉ジャー

 記事を書いている現在はまだパーティーの予定はないのですが、もしハロウィンのパーティーをしたとしても、記事のUPは早くても11月2日以降なので、今年のハロウィンのテーブルデコレーションに使った飾りで、今までのデコレーションで使った使いまわしのアイテムの写真を載せるので、以前のデコレーションの写真の中からどこにあるのか探してみてください。

 記事の最後から…

(←エントリー#2:鍋とホルダー)

 鍋とホルダーは使いまわし、LEDのロウソク型ライトは、今年新たに買ったものです。
(ヒント:去年のハロウィンのデコレーションで使っています)

(←エントリー#3:黒猫と髑髏の飾り)

 黒猫の首の周りに巻いた紫のリボンのみが今年購入したもの。
(ヒント:以前はベルジャーの中に飾っていました。)

 

(←エントリー#4:ベルジャー
エントリー#5:ベルジャー中の黒いフクロウの飾り
エントリー#6:ベルジャーの中のパンプキンの飾り)

 この画像のベルジャーを使った飾りに使われているものは全て他の飾りつけに使ったことがあるものばかりです。

(←エントリー#7:ジャック・オ・ランタンの形のキャンドル
エントリー#8:黒いピラー型キャンドルホルダー)

 黒のピラー型キャンドルホルダーは、数えられないくらい何度も他のデコレーションに使っています。
使いまわし頻度#1かもしれません。

 キャンドルホルダーに巻き付けた紫と黒のシュシュは、今年購入しました。

(←エントリー#9:ジャック・オ・ランタン型の鈴
エントリー#10:左下にちょこっと写っている薬瓶)

 左下にちょこっと写っている薬瓶は3年連続てハロウィンの飾りに使っています。

 ジャック・オ・ランタン型の鈴は小さいので以前に使った場所は分かりにくいかも…

(←エントリー#11:Apothecary jar)

 リボンと中身のチョコレートは今年購入したものです。

 この形のApothecary jarも、ダイニングのデコレーションだけでなく、色々なデコレーションに使っています。

(←エントリー#12:パンプキン型のベルジャー)

 パンプキン型のベルジャーは比較的最近のデコレーションです。

 木製のキャンドルホルダーと、黒と水玉のリボンは今回購入したものです。

 以上12アイテムを下の写真から探してください。

 

 

 

 

 

 

(↑ハロウィン2013年)

(↑母の日2014年

(↑秋2014年

(↑ハロウィン2014年)

(↑秋2015年

以上、5つの写真から探してください。
写真はクリックで拡大します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

答え:

 ハロウィン2013年

エントリー#1、目玉ジャー:ビュッフェの中央
エントリー#5、黒いフクロウの飾り:テーブル中央のパンプキン型のキャンドルホルダーの上
エントリー#7&8、ジャック・オ・ランタン型キャンドル&黒いピラー型キャンドルホルダー:ビュッフェの左右
エントリー#10、薬瓶:ビュッフェの上、目玉ジャーの向かって左隣

 母の日2014年

エントリー#4、ベルジャー:バッフェの上向かって右端
エントリー#11、Apothecary jar:バッフェの上の向かって左端

 秋2014年

エントリー#6、カボチャの飾り:バッフェの上、中央より向かって少し左より

 ハロウィン2014年

エントリー#1、目玉ジャー:バッフェの上
エントリー#2、鍋とホルダー:バッフェの上の向かって左端
エントリー#3、黒猫と髑髏の飾り:バッフェの中央のベルジャーの中
エントリー#4、ベルジャー:バッフェの上、中央
エントリー#5、黒いフクロウの飾り:バッフェの上本型の小物入れの上の白い籠の中
エントリー#8、黒いピラー型キャンドルホルダー:テーブルの上
エントリー#10、薬瓶:バッフェの上中央より向かって少し左

 秋2015年

エントリー#12、パンプキン型のベルジャー:テーブルの上

 

 

 

エントリー#8の黒いピラー型キャンドルホルダーは、他にも端午の節句(2015年)や、ひな祭り(2015年2014年2012年)にも使っています。

エントリー#11のApothecary jarは、イースターの飾りつけでも使いまわしています。

2015年10月27日火曜日

Frankenmuth4
-お化けの森?&親子断絶の危機事件-

(↑Haunted Forestの入り口)

 Tawas Point Lighthouseの帰りに、Frankenmuth(フランケンムス)に寄りました。
 今回フランケンムスに寄った目的はこれ↓

 Haunted House(お化け屋敷)ならぬ、Haunted Forest(お化けの森?)。
フランケンムスのダウンタウンから少し外れた所に、アドベンチャー・パークという。木登りとアスレチックが一緒になったようなレクレーションの楽しめる屋外の施設があるのですが、その森の一部にコースを作って、10月の毎週金曜日と土曜日(ハロウィンの日は除く)夕方6時から9時まで、お化けが出て脅かしてくれると言うもの。


(←木登りのコース
木登りのコースはライトアップされて夜12時まで営業していた)

 Haunted Forestの料金は1人9ドル。
年齢制限が10才以上でした。

 コースは、木登りのコースの外側を取り巻くように設けられていて、森の中の道の所々に、黒いついたてのようなコーナーがあって、そこでお化けに扮したアクター(俳優)たちが待機している。

 コース自体の長さは短くて、速足で回れば5分くらいで回り切れてしまう。
(それに9ドルも払うのか…と言う疑問はないこともないが…)

(←コースにぶら下がっていた偽物の蝙蝠)

 コースや黒いついたてのある場所の付近は特に念入りに、スプラッタや骸骨やミイラなどの恐怖系のアイテムで飾りつけがされていて、恐怖系のデコレーションには薄暗い赤や紫などの色付きの照明やフラッシュする照明でライトアップされて、暗い中でもお化けやホラーな飾りつけ見えるようになっていた。

 お化けたちのメイクアップもかなりリアルだったし、黒いついたてのある場所付近は、不気味な音楽や音や悲鳴のようなものが流れていて、ホラームードは満点だった。

 私たちが回った時間は6時を5分くらい過ぎたところで、まだ日没前で明かりが残っていて、コースもよく見えたし、お化けの出る場所(黒いついたてのある場所)もみてわかる状態だった。

にもかかわらず…

(←待機しているお化け)

 黒いついたてや構造物の場所でお化けが出るのだと分かっていても、どんなお化けが出るのかはついたてを通り過ぎるまではわからない。

 五月蠅いだけで、あまり怖くないものもいたし、動かないので飾りだろうと思って通り過ぎたら追っかけてくるお化けもいたりして、結構ドキドキした。

 これが日没ご少し経った時間で、ついたての場所も分かりにくいくらい暗くなったら、コースを歩いていたら突然お化けが出て来るように見えてもっと怖かったのではないかと思う。

(←中でお化けが待機しているであろう構造物の入り口)

 お化けの森アトラクション自体は満足の行くものだったのだけれど、アトラクションを回っている間に、怪獣との間でトラブルが発生してしまった。

 怪獣は小さい時からかなりの怖がりなのに、はわざと怪獣を一番先に行かせて、驚く怪獣を見て笑い飛ばすと言う意地悪をやったため、怒った怪獣に翌々日まで口をきいて貰えないという、親子断絶の危機に瀕してしまった。

 怪獣はずっと、私にの文句を言ってくるし、かなり頭にきているよう。

 ところが、心の理論に欠けるは、どうして怪獣が怒っているのかが全く理解できず、
「暫くすれば(怪獣の)機嫌も直るだろう。
放っとけばいいんだよ。」
なんて、見当違いの行動をとろうとしている。

(←コースを歩く怪獣

 の態度がこんなんじゃ、永遠に怪獣との関係は良くならないだろう…
と、感じた私は、

「男の子にとって弱虫と思われるのはプライドが傷つく上に、それを更にからかって笑い飛ばされたら嫌だと思うよ。
怪獣はかなり怒っているから、謝って『もう二度とこんなこと(からかったり笑い飛ばしたり)はしない』って言った方がいいよ。」
と、勧めた。

 ところが、変なところでプライドの高いは、自分に全く落ち度がないと思っているうえに、目上の立場の親が目下の子どもにどうして謝らなければいけないのか納得が行かないようだったので、

私は、
「謝りたくなければ謝らなくてもいいけれど、『次から同じ事はしない』事は言った方がいいよ。」
と、だけアドバイスした。

 その後、怪獣に次からやらないことを話しに行ったようで、怪獣の怒りも静まって元に戻った。

(←墓場とゾンビ
ゾンビはフェンスの向こう側に横になっていて、写真では首だけが見える。)

 今回、の謝罪なしで事が収まったのは、相手が怪獣だったからである。

 普通の人(定型発達の人)なら、このような謝罪なしで「二度と同じ事はしない」と言うだけでは、表面的に和解してもわだかまりが残るケースなのだと思う。

 しかし、怪獣謝罪という(人間関係を円滑にするシステムの)観念を上手く理解できていない。
 怪獣(のような発達障害の人)は、心のこもった謝罪よりも「二度と同じ事はしない」という言葉の方に反応してしまう。
 同じ事が起こらないならそれで十分だと感じるのだと思う。

 定型発達の人なら、「二度と…」の言葉の信憑性を謝罪の有無やその時の態度などから判断するのだが、怪獣のようなタイプは、文字通りの言葉を鵜呑みにしてしまって、その言葉が信じるに値するかどうかの確認が苦手。
(というか、確認すると言う概念もあるのかどうか疑わしい…)

 彼らにとって、言葉は文字通りの意味しかなく、裏や表がなく(建前と本音がなく)いつも真実なのである。
 言葉に言外の意味も含めて使っている定型発達の人とは、たとえ同じ言語を使っていてもどうしてもコミュニケーションにズレが出てくる。
 トラブルが起こるのは、定型発達の人も発達障害の人もどちらもその言語の使い方のズレに気が付いていないからなのだと思う。

 謝罪やズレについて私の感じている事を説明すると長くなりそうなので、今日はこの辺で…

 

 

 

おまけ:

(←左:BBQソースと右:チーズスプレッド)

 Haunted Forestを体験するために、フランケンムスまで行ったので、いつもフランケンムスに行くと買う定番の食べ物を買ってかえりました。

 最初に行った時には、いろんなお店を回って商品を見たり味見したりしたのですが、2度目以降はどのお店に欲しい商品が売っているのかわかっているので、買い物に時間がかからなくなりました。

(←左:プレッツエルとデニッシュ)

 

 

2015年10月24日土曜日

Lighthouse(灯台)20
-Tawas Point Lighthouse-

 10月の中ごろ(第3土曜日)、紅葉も進んで来たので、ちょっと遠くにドライブがてら灯台を見に行くことにしました。
 今回行ったのは、Tawas Point Lighthouse。

 この灯台は、去年の6月に、Sturgeon Point Lighthouseを見に行った帰りに寄った、Tawasの町のハーバーの桟橋から見えた灯台で、いつかは行ってみたいと思っていました。


(←灯台守の住宅の内部)

 Tawas Point Lighthouseは、ヒューロン湖のTawas Bayにたつ灯台で、現在の灯台は1876年から稼働しています。

 1935年に電化、1946年に最後の常駐の燈台守が灯台を後にする。
 現在は灯台守の住宅の1階部分は内部が復元され、ミュージアムとして一般公開されています。
 ミュージアムの料金は1人2ドル(2015年10月現在)。
ミュージアムから灯台の塔へ上ることもできます。

(↑灯台守の住居、リビングルーム)

(←ハロウィンのデコレーションのされた本棚周り
壁の写真がホログラムで角度によって女性がゾンビに…
棚の上の写真や薬瓶もハロウィンのデコレーション)

 私たちが灯台に行った日とその前日は、ハロウィンのイベントが行われていて、灯台の周りの庭や灯台守の住宅灯台の内部も、ハロウィンのデコレーションがされていました。

(←ソファーの上の壁にかかったホログラムの写真。)

 灯台守の住宅の内部のデコレーションは控え目で、パッと見た感じでは分からなかったのですが、よく見ると壁の写真がホログラムで角度によってホラーな写真に変わるものが飾られていたり、棚に置かれた瓶やデコレーションがハロウィングッヅだったり、至る所にパンプキンや髑髏が飾られていたり、さりげない所に鍋が置かれていたりと、色々でした。

(←窓辺に置かれていたジャック・オ・ランタンの飾り)

 ハロウィンの飾りが何もないように思えたキッチンでさえ、オーブンとストーブの傍の床にさりげなく蜘蛛の絵が描かれた白いカボチャが飾られていました。

(←ベッドルームのナイトテーブルの上のデコレーション。
墓石の飾りと瓶には髑髏の絵が…)

 灯台守の住居の部分だけでなく、灯台の塔の内部もホラーっぽい飾りつけがされていました。

(←タワーの螺旋階段の途中の窓の部分に飾られた髑髏)

 タワーの部分は住居の部分と比べると、暗く古い感じなので、パンプキンやジャック・オ・ランタンの飾りはなく、髑髏の飾りばっかりでした。
 これがまた、ペンキの剥げかかった壁や、19世紀末の建材(窓や階段など)にピッタリ合っていて面白かったです。

(←螺旋階段の踊り場にかけられていた髑髏カーテン)

 塔の上のランタンルームにはガイドさんがいたのですが、その方も秋っぽいコスチュームを着ていました。
 そして、狭いランタンルームにまで、さりげなく髑髏の飾りがあって、「ミュージアムの職員もハロウィンの飾りつけを楽しんでいるんじゃないのかしら?」と思うくらい、あちらこちらがさりげなくハロウィン仕様でした。

(↑タワーの上のランタンルームへ上り下りする螺旋階段)

 Tawas Pointの灯台の塔の高さは67フィート(約21メートル)
塔の内部は踏み幅のせまい鉄製の螺旋階段になっていて、途中3カ所に踊り場がついていました。

(←ランタンルームにあるレンズ中に光源のライトが見える)

(←ランタンルーム内のレンズの頭頂部分。
こんな所にも骸骨が…
天井の剥げかかったペンキと色や雰囲気が合って溶け込んでいて、ランタンルームに上がってすぐは気が付かなかった。)

 後で聞いた話なのですが、ミュージアムの外の灯台の庭で子ども向けのイベントをやっていて、ミュージアムと灯台の塔には子どもも沢山来るので、子どもが怖がらない程度の控え目な飾りつけにしたそうです。

(↑灯台と灯台守の住居。
庭にさりげなく囚人を繋いでおく枷が飾られている。)

(←庭に飾られていた難破船?幽霊船?の飾りつけ。)

 灯台の周りの庭では、モンスターの的当てや、パンプキンの形のビーンバッグなどの子ども向けの屋外ゲームがもよおされていて、ホットドッグなどの屋台もでていて、小さな子供を連れた家族が沢山いました。

 ゲームの他にも墓地の飾りつけや難破船?(幽霊船?)の飾りつけもされていて、ポーズをとって写真を撮る家族もいました。

(←墓地の飾りつけの門の部分。
結構大規模なデコレーションだった。)

 写真を撮る人たちを見てが、
「2昔くらい前は、遊びに行った先でカメラで撮影するのはアジア人くらいで、アメリカ人は写真なんか撮らなかったのに、今は誰も彼も写真を撮っているなぁ…」
と、言っていました。

 確かに、60年~70年代の映画などに出てくるアメリカ人の考える日本人のステレオタイプは、黒縁のメガネに出っ歯で首からカメラを下げている風貌だったよなぁ…

(←トイレの周りのデコレーション。
核廃棄物のドラム缶から何かが漏れ出している飾りつけ)

 今はスマホが普及して(アジア人の)観光客じゃなくても、スナップ写真を撮る人が増えている事は確かだと思いました。

 

 

 

おまけ:

(←塔の先端のランタンルームからの眺め)

 今回はハロウィンのイベントで画像が多く、おまけでUPすることにしました。

(←灯台の塔の2番目の踊り場付近に置いてあった髑髏の飾り)

 今回も観光地に行くと必ず買う、写真のマグネットを購入。

 一緒に写っているバッジは、灯台の先端のランタンルームで寄付をすると記念に貰える。

 ランタンルームにいた女性の職員が、
「ここでしか手に入れられないバッジだから、寄付していかない?」
と、訊いてきて、商売上手だなぁ…と思った。

(←マグネットとバッジ)

 

 

2015年10月18日日曜日

ハロウィンのテーブルコーディネート(テーブルセッティング)2015

 10月に入ってすぐ、ダイニングをハロウィンのデコレーションに変えたのだけれど、他の記事を先にUPしていたら、ハロウィンまであと2週間を切ってしまった。

 去年はモノトーン一昨年はオレンジと黒の組み合わせでアレンジしたけれど、今年は紫と黒とオレンジをテーマカラーにしました。

(↑一人分のセッティング)

 去年は大人の魔法使いのイメージでしたが、今年は女の子の魔女をイメージして可愛い感じの飾り付けにしました。

 テーブルクロスは去年のハロウィンに使った蜘蛛の巣柄のケミカルレースと今年の端午の節句に使った紫色の組み合わせ。

(↑ビュフェの上の飾りつけ)

 ビュッフェの上の飾りは去年や一昨年の飾りの使いまわしが殆ど。


(←水晶玉風の飾り)

 新たに購入したのは、水晶玉風の飾りと、リボン類、薬瓶風の瓶1本と、カボチャ型のベルジャーの下に使っているキャンドルホルダー、瓶詰のグミのお菓子を乗せているシルバーのトレーくらい。

 今年は可愛らしさを演出するために、ボトルやジャーにはリボンをかけました。

(↑蛙や蛇や蜘蛛のグミを水飴状のシロップに漬けた、見た目が小動物の標本風の瓶詰お菓子。)

(←ボトルの中に入れたドライハーブ風の飾り)

 ボトルの中のドライハーブの飾りは、ドレッシングの入っていた瓶のラベルを剥がして洗って、リサイクルした。
 中の植物は造花。

 その他の飾りは時間があったら別記事にします…

 テーブルの上は新たにパンプキン型のオレンジのガラスのクッキージャーを新たに購入して花瓶替わりに使用。
 当初はオレンジや黄色や赤や茶色系のペロペロキャンディを飾る予定だったのだけれど、欲しい色のキャンディーが見つからなかったので断念して、オレンジと紫系統の造花を適当に飾ってみた。

 テーブルウエアで、新しく買ったのはワイングラスの目印のためにつけるチャームと、ナイフとフォークのセット。

(↑テーブルの上の小物
左から、骨の形のワイングラスチャーム、髑髏と骨のワイングラスチャーム、髑髏のワイングラスチャーム、ナイフとフォーク)

(↑鏡の正面からの写真
今回も三脚とレリーズで撮影した。)

 

おまけ:

(←椅子の上の飾り)

 ビュッフェの脇の予備の椅子の上の飾りには、仕掛け絵本と、魔法使いのワンド風の飾りと、子どもの仮装用の魔女の帽子、ティアラとな紫の布と黒と紫のハロウィン風のシュシュを使いました。

 ティアラは1ドルショップで探していたのですが見つからず、いつも行くスーパーのパーティーグッヅのセクションで割引になっているものを購入。
 なんと、たったの19セント
1ドルショップでティアラが見つからなくて良かったのかも…