(↑ダイニング全体のアレンジ)
サンクスギブンの翌日に、秋のテーブルデコレーションを片付けて、クリスマスのテーブルデコレーションに変えました。
(↑一人分のテーブルセッティング)
今年のテーマカラーは白とゴールドとシルバー。
クリスマスカラーの赤と緑を使っていないので、ニューイヤー(お正月)にも使いまわしができないかと考えたのだけれど…
去年はテーブルの上の飾りは極力抑えて、テーブルの上に食事が置けるようにアレンジしたのだけれど、今年は料理は隣のキッチンのテーブルに置いて、バイキングスタイルでサーブすることにしたので、テーブルのセンターピースが復活しました。
今年のお正月のテーブルデコレーションに使ったキャンドルホルダーとハロウィンの飾りに使った水銀ガラスのキャンドルホルダーをテーブルの中央に飾りました。
キャンドルホルダーの並べ方は今年のハロウィンの時と同じで、テーマ色(と一部のキャンドルホルダー)が違うだけです。
水銀ガラスのキャンドルホルダーは、キャンドルの色や形を変えるだけで、ハロウィンの時とは全く逆の印象になったのが面白いです。
(節約のために出来るだけ同じ飾りを使いまわししたい私は、工夫次第でいろんな場面で使えるように、モノトーンや透明系の飾りを選ぶことが多いです。)
(↑ビュッフェの上の飾り)
おまけ:
今年のクリスマスのコーディネートは、去年のクリスマスが終わった時点で、来年は(今年は)白とゴールドとシルバーでアレンジしようと決めていたので、去年のアフタークリスマスセールで購入した飾りが多いです。
テーブルの上のワイングラス型のキャンドルホルダーも去年のアフタークリスマスセールで半額で買ったものです。
(シルバーの雪の結晶の模様が入っていなければ、オールシーズンで使えるのに…)
中に入っているゴールドのキャンドルは、今年のブラックフライデーのセールで約60%オフの3ドルで買ったものです。
ゴールドのキャンドルは去年のアフタークリスマスセールでは売り切れていて、数が揃わなかったので、ブラックフライデーのセールで見つけることができて良かったです。
(←ビュッフェの飾りに使っている、水銀ガラスのキャンドルホルダーとブラックフライデーのセールで買ったキャンドル)
水銀ガラスのキャンドルホルダーはハロウィンの時に買ったものです。
ピラー型(柱状)のキャンドルと普通のキャンドルと2種類に使えるようになっていたので、バッフェの上のキャンドルホルダーにはピラー型のキャンドルを使いました。
(←テーブルの上のデコレーションに使っている、水銀ガラスのキャンドルホルダー。)
テーブルの上の水銀ガラスのキャンドルホルダーには、ゴールド色の普通の細長いキャンドルと、金色のワイヤーに通した透明なビーズのひも状の飾りをコイル状に巻いて使いました。
ビュッフェの上の花瓶も、ハロウィンの飾りのために買ったキャンドルホルダーに、去年のクリスマスの飾りに使ったミニチュアの球状の飾りなどを詰めたもの。























































